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『ナノウエルクリーナ』は、ペットの生活環境でも、ペットの日常のケアにも使えます。生体両用のスグレものです!!

「ナノウエルクリーナ」は、多機能洗浄液です。

こんな飼い主様にオススメです。
●抜群の消臭剤をお求めの方
●人にもペットにも「安心・安全」をお求めの方。
●従来の消臭・除菌・洗浄剤を使って「手荒れ」で困っていた方。
●大量に使う方。
●感染対策として、、。
●薬品臭が嫌いで、無臭タイプが好みの方。

動物病院では4年前から専用ブランド名「ナノ・クリーナ」が
『動物病院の安心・安全』に役立っています。

ナノウエルクリーナの洗浄・消臭・抗菌の仕組み

*主成分のナノ化された大豆油脂肪酸の洗浄作用のチカラです。


⑴洗浄/不安定
ナノ化した大豆油脂肪酸(不飽和脂肪酸)は、不安定状態で、不規則な動きをします。(不規則運動)


⑵洗浄/安定
不規則な運動をするナノ化した大豆油脂肪酸(不飽和脂肪酸)は、安定を求めて汚れ成分や素材表面にくっつこうとする。


⑶洗浄/剥離
汚れ成分に対してナノ化した大豆油脂肪酸(不飽和脂肪酸)が、取り付いて、汚れは、形を保てなくなる。(剥離洗浄)


⑷洗浄/再付着防止/コーティング効果
剥離された汚れに変わって、ナノ粒子が素材表面をコーティングし、汚れの再付着を防ぎます。

*菌、ウイルス、悪臭菌も同様の原理で、不活化させます。

*『天然植物原料由来洗浄液のイヌパルボウイルスに対する不活化効果試験』の結果①はこちら
*『天然植物原料由来洗浄液のノロウイルスに対する効果について』の試験結果②はこちら
*『天然植物原料由来洗浄液のインフルエンザウイルスに対する効果について』の試験結果③はこちら
大阪府立大学大学院生命環境科学研究所獣医学専攻獣医感染症学教室データ
*『消臭・脱臭性能試験(酢酸ガス濃度/アンモニアガス濃度)』の結果④はこちら
地方独立行政法人大阪府立産業技術総合研究所データ
※「大豆油脂肪酸の安全性に関する研究」の研究結果⑤はこちら
大阪府立大学大学院生命環境科学研究科獣医学専攻実験動物学教室データ
*大豆アレルギーの原因物質は、タンパクに含まれ、油脂生成段階で除去されるため問題ありません。
*主成分の「大豆油脂肪酸の仕組みと働き」は、こちら

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使用者のお声

閲覧はこちらより。

使用上の注意

・他の洗浄剤、薬剤と混ぜて使用しないでください。
・使用後、健康状態に異常が見られた場合は使用を中止し、獣医師の診断を受けてください。

自治体の災害時のペット同行避難訓練で、推奨されています。(チラシ・論文)

 

製品リーフレット

保管及び取り扱い上の注意

・天然原料につき沈殿物が生じたり、濁る場合がありますが、品質には問題ありません。
・保管は、直射日光を避け、室温にて保管して下さい。
・品質の管理には、洗浄液のpH値の維持が必須ですので、以下の点をご注意下さい。(500mLつめかえ用ご使用の場合)
・純度の高い原料を使用している為、温度が下がると白濁をしたり、固まり等ができますが、性能には、問題ありません。
・洗浄液の温度が下がると鹸化し、粘度が上がりますので、湯煎、もしくは、温風にて温めていただくと元に戻ります。
・スプレー容器に移し替える場合は、スプレー容器内の洗浄液はすべて使いきり、容器の中を洗ってから、
新しい洗浄液を補充して使用してください。 液の継ぎ足しのよる補充での使用はお避けください。
・スプレー容器は、透明の容器はお避けください。

Q&A

Q1:市販の消臭剤とどのように違うのですか?

Answer
「ナノウエルクリーナ」の消臭メカニズムは、市販の消臭剤のような臭いの元を包み込む「マスキング方式」ではなく、「臭いの元を
分解する」方式(細菌などの微生物の活動を抑制して臭気の発生を防ぎます。)なので、消臭効果が高まります。

Q2:ウイルス除去の効果を具体的に教えてください。

Answer
in vitro(シャーレの暴露実験)における試験をしたウイルスへの効果が確認されています。高頻度手指接触面(ドアノブ、スイッチなど)の拭き取り洗浄、塩素系製剤・アルコール洗浄液の代わりに使用してください。液体が付着しても手荒れの心配はありません。※各種資料参照

Q3:空間にスプレー噴霧して、動物、器具、金属、衣服などについても大丈夫ですか?

Answer
問題ありません。安全性、毒性試験において、問題ないことが確認されていますので、動物にかかっても大丈夫です。同時に、植物成分なので、特に塩素系製剤と違って金属腐食はございません。衣服も素材に関係なく色落ちの心配もありません。