愛犬のデンタルケア、気になりませんか?
「歯磨きはムリ」という子に使って欲しい。

愛犬の口内洗浄液「ナノウエルオーラルケア」がおススメです!

これなら出来る!

たった10秒の簡単ケア!!
1日、朝晩2回、
愛犬のために時間をください。

☆どんな方法でも良いので、口内に2~3滴入れて
ください。唾液とともに口内全体に行き渡ります。

獣医師の先生方と開発した、動物病院専用
「ナノ・クリーナforオーラル」(発売7年)の姉妹品になります。



使用方法(動画)



こんなワンちゃんに、オススメです!

🐾 歯磨きはムリ という子に!!
🐾 口臭 がする子に!
🐾 お口のトラブル で困っている子に!!!
🐾 ペットの「健康」を気にかけている方に!!!

何が、原因でそうなるのでしょうか?

口の中の問題…(歯周病、口内炎、歯垢と歯石、食べかす、口内細菌、舌、…)
3歳以上のワンちゃんの8割が歯周病と言われています。
犬の口内環境は人とは異なり、虫歯がほとんどないかわりに、歯周病になりやすいという特徴が、あります。

歯周病は、歯だけの病気ではなく、歯と歯肉(歯茎)の隙間(歯周ポケット)で起こる病気です。
歯周病を引き起こす細菌は歯肉だけに留まりません。例えば、細菌が血流に乗って全身に運ばれ、心臓や腎臓といった大切な臓器に悪影響を及ぼすことも考えられます。歯周病を引き起こすのは、歯石ではなく歯垢です。歯垢は単なる食べかすと思われがちですが、歯垢の70%は細菌です。それが、歯周ポケットの中で増殖し、歯周病を引き起こします。


歯に付着している茶色いものがすべて歯石です。(歯石は、歯垢が石灰化したものです。)歯茎も赤くなっていて歯周病をおこしています。除石(歯石取り)をする必要があります。


除石(歯石取り)後の写真です。歯石を綺麗に取り除きましたが何もしないでいるとまた1年もたたないうちに歯石が付着します。朝晩2回のナノウエルオーラルケアで再付着の防止が期待できます。

愛犬のお口ケアはどうすれば良いの?

『ナノウエルオーラルケア』は、ペットの口内の歯垢を洗浄し、除去することを目的に開発されました。
歯磨きの本来の目的は、プラーク(歯垢)をコントロール(除去)することと考えたからです。

🐾「歯磨き」ではありません!ペットの口内洗浄液になります。

成分のナノ化された大豆油脂肪酸が、口内の隅々(歯間や歯周ポケットの中)まで洗浄し、歯垢を除去します。
特に歯垢(70%は細菌)を洗い流すことで、口内環境を劇的に改善することが期待できます。だから、「口内洗浄液」なのです。

歯垢の中の口臭の原因菌、口内トラブルの原因菌を洗い流すことにより、口臭の軽減、抗菌、歯石の付着防止、口内トラブルの改善が、期待でき、それらからワンちゃんの健康を守ります。

そこに、口内洗浄液『ナノウエルオーラルケア』の開発の目的があるんです。

試験において、「朝晩2回の使用を1週間続けることで、口内細菌が94%減少する」ということが証明されています。※
そこで、1日朝晩2回の『たった10秒の簡単ケア』『ナノウエルオーラルケア』の出番です!!

●約200滴分、大きいワンちゃんだと3滴、小さいワンちゃんだと
2滴を目安とすると1ヶ月から1ヶ月半になります。
●大きさ、個々の状態を見ながら、2〜3滴をお試しください。
●効果を実感するために、最初の1週間は、
朝昼晩の1日3回投与をオススメします。

ナノウエルオーラルケアの口内洗浄の仕組

*主成分のナノ化された大豆油脂肪酸の洗浄作用のチカラです。


⑴洗浄/不安定
ナノ化した大豆油脂肪酸(不飽和脂肪酸)は、不安定状態で、不規則な動きをします。(不規則運動)


⑵洗浄/安定
不規則な運動をするナノ化した大豆油脂肪酸(不飽和脂肪酸)は、安定を求めて汚れ成分や素材表面にくっつこうとする。


⑶洗浄/剥離
汚れ成分に対してナノ化した大豆油脂肪酸(不飽和脂肪酸)が、取り付いて、汚れは、形を保てなくなる。(剥離洗浄)


⑷洗浄/再付着防止/コーティング効果
剥離された汚れに変わって、ナノ粒子が素材表面をコーティングし、汚れの再付着を防ぎます。

*菌、ウイルス、悪臭菌も同様の原理で、不活化させます。

※実例写真(奥歯の色の変化)

before

after

それ以外の問題…(呼吸器の問題、胃腸の問題、胃炎、腸炎、便秘、腎臓の問題、胃炎、腎不全、)
*「ナノウエルオーラルケア」はペットの口内洗浄液であって、それ以外の原因の対処を目的としていません。動物病院にご相談下さい。

健康の基本は、まず口内ケアから!!
毎日、朝晩2回、10秒の簡単ケアで!!
健康な愛犬との幸せな生活をお送り下さい。

使用者のお声

閲覧はこちらより。

製品リーフレット


愛犬愛猫の健康を守るオーラルケアとは?


用途・効果

・口内の洗浄・抗菌・消臭!!
・継続して使用することで、成分の大豆油脂肪酸が作用して歯垢や歯石の再付着を抑制し、細菌を減少させ、
口内環境の維持が期待できます。
・口内のトラブルや口臭の原因となる要因を抑えます。
・歯の表面に大豆油脂肪酸がコーティングされ、歯に光沢を与えます。
・スケーリングをして、歯石を取り除いた後に使用することで、より一層の効果が期待できます。

使用上の注意

・使用後、健康状態に異常が見られた場合は使用を中止し、獣医師の診断を受けてください。

Q&A

Q1:他のデンタルケア商品と違う点はありますか?

Answer
「ナノウエルオーラルケア」は、歯ブラシを使用しない方法で口内を洗浄することを目的に開発された商品です。
ナノ化された大豆油脂肪酸の洗浄力により、歯周病の原因の1つである歯垢を洗い流すことで、口内環境を清潔に維持することが期待できます。
他のデンタルケア商品は、口臭予防、口内の抗菌、歯磨きペーストの代わりなどの目的の商品が大半で、
口内を洗浄することで歯垢を除去することを目的のデンタルケア商品は、「ナノウエルオーラルケア」になります。

Q2:使用についての注意点はありますか?

Answer
現在、口内にトラブルがありますか、あれば、動物病院で口内の治療をお受けください。
しっかりした原因治療をした上で、ナノウエルオーラルケアを併用することで、成分の大豆脂肪酸の作用により、歯垢や歯石の再付着を抑制し、口内の細菌数を減少させ、口内の環境の維持が期待できます。

Q3:どのくらいで口臭がなくなりますか?

Answer
朝晩、目安2〜3滴口内に入れてください。唾液とともに口内全体に行き渡ります。
気になる人は1日3回(朝昼晩)以上こまめにすると、凄い臭いは、 目安として、4〜5日でしなくなり、かすかな臭いは残りますが、目安、半月から1ヶ月で、ほとんど口臭は軽減されます。

Q4:歯石はなくなりますか?

Answer
歯石を除去する作用はありません。
しかし、動物病院で歯石を除去後に使用していただくと歯垢を洗浄し歯石の再付着を抑制します。

Q5:猫を多頭飼いしています。効果にばらつきがあるのはなぜですか?
※犬にも当てはまります。

Answer
口内のトラブルの要因を抑えることはできますが、組織を再生する力はありません。組織の再生力は、動物が本来持っている個々の再生力に依存していると思われます。
各々の猫ちゃんによって差があるのはその再生力の差であるかもしれません。
よって、手指や歯ブラシで組織を刺激して血行を改善することで、組織の再生が促されると思われます。

Q6:原料『大豆油脂肪酸」からできているのですが、大豆アレルギーの問題はどうなんですか?

Answer
大豆アレルギー、残留農薬、遺伝子組換えは全て大豆タンパクに含まれ、大豆脂肪酸を精製する時に大豆タンパクを除去するために、一切問題ありません。
*遺伝子組換え大豆は使用していません。

Q7:使用後、臭いは消えるのですが、あくびをすると臭いがする。

Answer
口臭の原因は、
①口の中の問題は、歯周病、口内炎、歯垢と歯石、食べカス、口内細菌、舌・・・・
②呼吸器の問題
③胃腸の問題、胃炎、腸炎、便秘
④腎臓の問題、腎炎、腎不全
といろんな原因によって口臭はおこります。
ナノウエルオーラルケアは、口の中の細菌を洗い流すことで口臭を予防しますので、それが原因の口臭①(口の中の原因)以外には効果はありません。
ですから質問のワンちゃんにももしかしてそれ以外の原因かもしれません。
動物病院にご相談ください。

Q8:なぜ効果があるのか、なぜ洗浄作用があるのか、メカニズムを教えてください。

Answer
ナノ化されたコロイド(大豆油脂肪酸)が直接口内で作用するからで、有機物と混ざれば作用は不活化し、微量の大豆油に戻るだけです。
口臭が消えるのは、歯垢の中の口臭の原因菌を洗浄するからです。薬効作用でなく、洗浄作用の結果です。
メカニズム(作用機序)については、最終面に添付の『原料「大豆油脂肪酸」の洗浄(抗菌・ウイルス除去・消臭)の仕組み』を参照ください。

Q9:クリーナとオーラルケアは濃度だけの違いでしょうか?

Answer
濃度は、約10倍forオーラルの方が濃いです。唾液とともに薄まることを計算して濃度を決定していますが、大豆油脂肪酸原液よりも希釈しています。
効能効果は、大豆油脂肪酸になりますが、他の配合成分は、違います。他のものが効能効果を決めるものではありません、配合成分は変えています。

Q10:どの犬でも使えますか?シニア犬、病犬、パピー、お腹の弱い子など、使用を控えた方が良い犬はいますか?

Answer
全年齢に使用可能です。使用を控えた方がいい症例は経験したことがありません。
経験からの話になりますが、オーラルケア製品を使用するにあたって問題となるのは、口内への滴下を許容してくれるかどうかだけです。
滴下ができない場合にもごく少量のやわらかいフードの上に滴下して対応しているケースもあります。(うちのねこで「ちゅーる」の上に滴下して使用していますが、口臭がましになってきました)
特に小型犬は若齢から歯周病が多いわりに口や歯が小さかったりで、歯磨きが十分でないケースが多いので、早期から口を触って歯磨きの練習をしつつ、オーラルケアの滴下も実行し、歯周病の予防・治療に取りかかるのが現実的で理想的かと思います。

Q11:腸まで洗浄されますか?胃までですか?

Answer
ごく微量であり、胃、腸まで到達せず、その役目を終えていると考えています。
又、食道を洗浄するには、あまりにも投与量が少なく、口内を洗浄するだけの微量な量と考えます。

Q12:ナノウエルオーラルケアの有効成分は大豆油脂肪酸のみで、あとは添加物でしょうか?

Answer
その通りです。

Q13:⒈「リンパ管拡張症」「IBD」「膵炎」の子に使えますか?* 油が入った食事を控えたら良い病名

Answer
膵炎での症例にて使用実績あり、投与する量が、微量のため全く問題ないと認識しています。
又、これまで、体調が悪くなったりした症例も全くなく、使用に関して問題ないと思っています。
上記については使用可能と考えます。理由は、投与量が限りなく少量であり、厳密な食餌療法が必要な疾患であっても、食品のひとつといえるほどの量を摂取しているわけではないこと、また、他の薬剤との相互作用が生じる可能性は非常に低いと思われます。
大豆油を加水分解してグリセリンと大豆油脂に分けている尚且つ、大豆油脂をナノ化した大豆不飽和脂肪酸を使用している、この大豆不飽和脂肪酸は、大豆油とは別物になっていると考えています。
しかし、厳密に言えば油の一種であるとも云えますが、微細な大きさ、微量の使用量を考えると影響はないものと考えます。それは、上記症例でも使用した経験もありますが、問題なく使用しました。